サイネージを、
仕組みまで設計する。
LEDビジョンやデジタルサイネージは、
設置して終わりではありません。
表示、更新、操作、管理。
実際の使い方に合わせて、必要なシステムや
運用の仕組みまで設計します。
LED / SIGNAGE
DELIVERY / CONTROL
TABLET / PC
ACTUAL USE
サイネージは、
「どう使うか」までが重要です。
表示するだけではなく、更新や操作、管理まで。
実際の運用に合わせた仕組みが必要になります。
使い方に合わせて、
仕組みを考える。
サイネージをどこで、誰が、どう使うのか。
実際の運用に合わせて、必要な仕組みを組み立てます。
表示・配信
コンテンツをどのように表示し、
更新するかを考えます。
操作・管理
現場で使いやすい操作方法や、
管理方法を考えます。
遠隔運用
設置場所へ行かなくても、更新・操作できる
環境を検討します。
オーダーメイド対応
既存サービスだけでは実現できない場合は、
用途に合わせた仕組みを検討します。
実際の開発内容に応じて、専門の連携パートナーと協力して対応します。
タブレットひとつで、
試合演出を切り替える。
野球場へのLEDビジョン導入では、試合中の演出を 現場から簡単に操作できるシステムを、 LEDビジョンとあわせて納品しました。
現場から
演出を選択
表示内容を
切り替え
タブレットから操作することで、 「HIT!」「HOME RUN!」などの表示を、 試合の進行に合わせて簡単に切り替えられる仕組みです。
単にLEDビジョンを設置するだけではなく、 「実際に現場でどう使うのか」 まで考えて設計した事例です。
既製品に、
使い方を合わせない。
案件によって、必要な操作方法も、
管理方法も異なります。
既存のサービスで対応できる場合は、 その仕組みを活用します。
既存の仕組みだけでは実現できない場合は、 実際の運用に合わせて必要な仕組みを検討します。
開発内容に応じて専門の連携パートナーと協力し、 案件に合った形をつくります。
「こんな使い方はできる?」
その段階から、ご相談いただけます。
機器と、システムと、
運用をつなぐ。
何を表示するかだけではなく、
誰が、どこから、どう操作するのか。
実際の運用まで含めて仕組みを考えます。
LED / SIGNAGE
配信 / 操作 / 管理
Tablet / PC / etc.
実際の現場
機器・システム・操作方法を切り離さず、 「現場で使えること」から逆算して考えます。
「こんな使い方できる?」
から、ご相談ください。
まだ必要なシステムが
決まっていなくても構いません。
サイネージをどこで、誰が、どのように使うのか。
実際の運用から、必要な仕組みを一緒に考えます。
