あなたが現在見ているのは 【社員インタビュー】松田 啓寿

工業高校卒業後、千葉県の鉄工会社へ就職。その後、「地元・熊本で働きたい」という想いからUターン。

父とのバイクツーリングで各地のハンバーガー店を巡るほどハンバーガーが大好きだったこともあり、

淡路島バーガーのFC事業に参画。

現在は淡路島バーガー熊本植木店の店長として、お店をさらに盛り上げるため日々挑戦を続けている。

PROFILE

店長として店舗全体の運営を担当しながら、毎日おいしいハンバーガーを焼いています。

特にパティを焼くことには強いこだわりがあり、焼き加減やスピードはまさに職人レベル。

お客様へ最高の一つを提供できるよう、一枚一枚に全集中しています。

そのほか、仕込みや品質管理、スタッフのサポート、新メニューの考案など、

店舗運営に関わるさまざまな業務を担当し、

お客様に「また来たい」と思っていただけるお店づくりに取り組んでいます。

お客様から「おいしかった!」「また食べに来ます!」と言っていただけたときが、

一番やりがいを感じる瞬間です。

目の前で笑顔になってくださる姿や、

何度も足を運んでくださる常連のお客様が増えていくことも、大きな励みになっています。

一つひとつのハンバーガーにこだわりを持って焼き上げ、

その想いがお客様に伝わったと感じられることが、この仕事の一番の魅力です。

何と言っても、自慢はハンバーガーのおいしさです。

素材選びから焼き加減までとことんこだわっていて、

「一度食べたら、もう他では満足できない!」と思えるくらい、

自信を持っておすすめできます。

そして、スタッフみんなが個性的で優しく、

それぞれの良さを活かしながら働いているのも魅力です。

しっかり者も多く、お店はいつも明るく和やかな雰囲気。

チームワークも良く、毎日楽しく仕事ができる環境です。

まだまだ学ぶことが多いので、先輩方からたくさんのことを吸収しながら、

自分自身も成長していきたいと思っています。

また、自分の中で明確な目標を持ち、一つひとつ経験を積み重ねながら、

店長としてもっと頼られる存在を目指していきたいです。

そして、地域の皆さまに「ハンバーガーならここ!」と思っていただけるような、

地域で一番愛されるお店づくりに挑戦し続けます。

休日はオンラインゲームを楽しんだり、

愛車でツーリングに出かけたりしてリフレッシュしています。

バイクは、あえて目的地を決めずに気の向くまま走るのが好きです。

特に阿蘇方面の景色や風を感じながら走る時間は、何よりの気分転換になっています。

以前は父と一緒によくツーリングへ出かけていましたが、お互い忙しくなり、

最近はなかなか行けていません。

また時間をつくって、一緒にのんびり走りに行けたらいいなと思っています。

好きな食べ物は……もちろんハンバーガー一択!(これは譲れません。)

一番おいしいと思うのは、やっぱり淡路島バーガー!

休日に阿蘇方面へツーリングに行くと、

気になるハンバーガーショップを巡ることもありますが、

「やっぱりうちが一番だな」と毎回思っています(笑)。

苦手な食べ物は特にありません。

でも、一度「食べない」と決めたものは、誰に勧められても絶対に食べません。

それだけは、パティの焼き加減くらい頑固です(笑)。

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